【Silver Forest】
ボーカル曲歌詞
Silver Forest
 
 
track02:黄昏流星群
original:感情の摩天楼 (東方星蓮船)
vocal:なつみ
lyrics:NYO
arrange:NYO


闇を避けるように 光もとめて歩んでた
やがてたどり着くは 黄昏の街

いつか二人違う道を目指すのならば
運命だと諦められるかな?
待ち焦がれた季節はいま ひとつめぐって
あたたかさを近く感じられる

さくら さくら 舞い落ちる
春の日差し眩しくて
二人の夢 儚く
風に 散りゆくとも


目にはみえないから
心は時にさびしくて
二人つないでいる 絆信じた

ここではないどこか遠く 愛があるなら
日常から抜け出せるよ きっと
いつか君の隣に そう 並べるように
背伸びでいい 少し近づきたい

空へ 空へ 舞い上がる
希望 桜に重ねて
切なくなる 感情
胸を 焦がしていた


待ち焦がれた季節は
いま ひとつめぐって
あたたかさを近く感じられる

空へ 空へ 舞い上がる
希望 桜に重ねて
切なくなる 感情
胸を 焦がしていた

さくら さくら 舞い落ちる
春の日差し眩しくて
二人の夢 儚く
風に 散りゆくとも

風に 消えようとも
 


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