【Silver Forest】
ボーカル曲歌詞
Silver Forest
タイトル:オートマチック
原曲:感情の摩天楼 (東方星蓮船)
編曲:Silver Forest
作詞:Silver Forest
歌:さきち


夏の終わり 訪れる
切なさ 空を染めゆく


遠く広がる空 幼い頃と同じはず
何が変わったのか
違って見える今日の色

何ページも同じ日々を重ねるうちに
気づけばもう 知らない場所にいた
あの頃見た無邪気な夢 色あせてゆく
忘れられて季節はまた巡る

知らず 知らず 重ねてる
時は もう戻らなくて
あの日の夢 儚く
風に 散りゆくとも
過去は 振り向かない


目には見えないもの
一瞬だけの輝きを
求め追いかけてた
知らないうちに日は沈む

見たことない世界がほら ぼくを誘う
選んだのは いつの時も自分
全てをかけ臨んだなら どうなろうとも
後悔など きっとしないはずさ

高く 高く 舞い上がる
胸を 焦がす この想い
夢へ続く 道だと
信じ 進んでゆく
空の彼方見上げ


何ページも同じ日々を重ねるうちに
気づけばもう 知らない場所にいた
あの頃見た無邪気な夢 色あせてゆく
忘れられて季節はまた巡る

知らず 知らず 重ねてる
時は もう戻らなくて
あの日の夢 儚く
風に 散りゆくとも
過去は 振り向かない



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